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高頻度利用アイテム:   2018-05

順位 資料名 ダウンロード
1 『Vogue』に見る1960年代ファッション 774
2 女性における化粧行動の目的と自意識の関連 601
3 ドイツ軍ミリタリーウェアの持つ機能性及びデザイン 569
4 ファッションへの関心と着装行動に関する基礎的調査研究 : 性別、年齢、主観的経済状況、性格による差の検討 520
5 アイヌの衣服に見る藍染め : その役割と象徴性 <研究ノート> 500
6 ファッションデザイン画教育における透けるテキスタイル表現方法の検討 481
7 身体障がい者衣料の研究 : 誰もが平等に生活を楽しむための衣服環境の構築 465
8 日本の洋装化にみる和服地の使用について 433
9 ファッションとパリのモード産業 399
10 大学生の同調的衣服選択行動についての調査研究 348
11 日本ファッションにおけるポップカルチャー的背景に関する研究 : 戦後日本のポップカルチャー資料収集を中心に 334
12 皮膚表面における温冷感・湿潤感の部位差を探る 302
13 マドレーヌ・ヴィオネが描く不変の美並びに新しい価値観の創出 301
14 食文化における箸についての一考察 : わが国における箸の変遷 (第2報) (室町時代~江戸時代) 288
15 ジョーンズ, オーウエン 「装飾の文法」 286
16 インド更紗・ジャワ更紗にみる模様、構成の特色について 268
17 ファッションの情動性が人間の心理生理に与える影響 263
18 制服としての看護服の変遷と現代における看護服のデザインの違いが看護師および患者に与える心理的影響 (2012年度報告) 245
19 合成貝紫染色の現代ファッションへの応用 244
20 皮革縫製におけるミシンステッチの条件について 238
21 和服における無駄のない構造を基にしたサスティナブルファッションデザイン 233
22 モラル・エコノミーと地域社会 225
23 服装社会学と社会学(1) 206
24 創造的思考の評価基準 205
25 漢字圏学習者の多い初級クラスでの授業の試み 201
26 大学生における着装基準尺度の研究 199
27 上級レベルにおける読みの指導 : 『上級で学ぶ日本語』を使って 191
28 デジタル画像データを使用したゼラチン・シルバー・プリントによる造形的写真表現に関する考察 190
29 消費社会と雑貨 : 1980年代、雑誌『オリーブ』の分析を通じて  187
30 近代日本モダニズム芸術とファッションについての研究 : 1910年代-1930年代を中心に 183
31 ニードルポイントレースの技法研究(第一報) : 技法の種類 179
32 鈴木春信の浮世絵に見る服飾描写 173
33 ファッション誌の現在 -課題と展望-に関する一研究 148

日本ファッションにおけるポップカルチャー的背景に関する研究 : 戦後日本のポップカルチャー資料収集を中心に 148
35 ウェディング・ドレスの裾上げの方法と評価 144
36 装苑 → 服装文化 : 装苑・手藝と洋裁統合誌 → 装苑 : 服装研究 東京 : すみれ會, 1936- 141
37 衣服設計のための三次元人体形状における計測点設定 : 頸側点および肩先点の自動設定 140
38 現代における「男らしさ」の構築と男性ファッション誌の役割 : 1980年代以降、メンズノンノ誌を中心に 137
39 イーフー・トゥアンの「場所」理論について 136
40 イメージを形にする設計製作技術 : フリルの場合 <研究ノート> 135
41 『文化初級日本語I・II改訂版 教師用指導例集』 (PDF収録) 作成報告 134

CADを用いた補正身頃原型の一考察 : シルエッター計測より 134
43 互酬性と社会的交換理論 131
44 「ファイバーワーク」の系譜 : 建築空間と「ファイバーワーク」の関わりならびにその方向性に関する考察 128
45 トライアスロン・ディスタンスにおけるランパートの展開が総合記録に与える影響 122

東京駒込に遺る鉄筋コンクリート造共同住宅(1938年竣工)の建設経緯とそのデザイン 122
47 「ファッションデザイナー』としての中原淳一 : 『装苑』記事を中心にして 121
48 現代社会と服装に関する一考察 : 社会学的アプローチの提案 117
49 インクジェット捺染法に適したテキスタイルデザイン : 水墨からのデザインの発想 115
50 日本語の構文的特徴から見えてくるもの : 「主体・客体」と「自分・相手」 114

 

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